経歴

久保田恒憲 プロフィール (空手道)

昭和44年壱岐の高校を卒業後上京
プロボクサーに憧れ木村ジムに入門、初スパーリングの相手が東洋チャンピオンで世界ランカーの岡田晃一選手、当時は入門者は真剣に王者を目指す若者ばかり、現実の厳しさを知り8ヶ月で挫折。
22歳の時に一生修業できる格闘技を志し、代々木駅近くの剛柔流空手道場に入門。
故郷に帰り同好会結成、その後支部道場を開き現在に至る。
主な成績 渋谷区選手権有級者 組手3位
長崎県空手道選手権 組手軽量級 ベスト8
長崎県空手道選手権 組手無差別級 ベスト8
壱岐郡民体育大会 組手優勝

現在    
国際沖縄剛柔流空手道連盟常任理事
壱岐市空手道連盟会長
壱岐高校空手愛好会師範
IOGKF国際沖縄剛柔流空手道連盟6段師範
壱岐市議会議員
壱岐市議会総務文教厚生常任委員会副委員長
長崎県病院企業団議会議員


健康運動指導士、介護予防運動指導員、ジュニアスポーツ指導員
ボールウォーキングコーチ等の立場で老若男女、子供から高齢者
まで市民の健康づくりにも力を注いでいます。