活動報告

一支国博物館を盛り上げよう!

12.8.イルミネーション飾り付け



志原小学校、子ども達と地域の人で


夜に点灯、国道から見えます

11.26.博多日帰り


ハワイ旅行セミナー


会場は読売プラザ




観光名所の紹介


資料


残念、プレゼント当たらず

11.24.イベントに心血を注ぐ


 




ゲストを案内




無事終了、記念撮影
*一支国倭人伝説、何とかやり遂げました。出演ご協力頂いた団体の皆様に感謝申し上げます。
遠路来てくれたエイサークラウン、演舞は流石です。先頭を走る者は強い風も受けるが、誰よりも先に良い景色を見れる特権が有る!

11.18.志原っ子まつり


太鼓で幕開け


1年生の始めのことば


スライドを活用した劇



先生たちの歌と演奏


来賓席です




全校生徒の合唱


そして食事会


来賓もごちそうになります


そして親子で


がんば君もご挨拶


準備大変でしたね


新米を買いました



最後は上級生があいさつ
*農協青年部の協力で育てた米や野菜を使い、みんなが手伝って作ったカレーライス、心まで暖かくなり本当に美味しかった。色々な行事に招かれる度に、この人々のために自分は何を成すべきか、考えさせられます。


文化ホールで大人の主張を覗く

今月のかわらばん


今回はゴルフ場を紹介
*読売新聞の広報宣伝部長に来島願い、打ち合わせも行いました。交流人口の増加を目指して頑張っています。

10.14.町民体育大会


日曜、開会式


競技


表彰
*早朝から来賓として、綱引き、ボール送りの選手としても頑張りましたよ!

10.13.パシフィックビーナス入港


午後、空手稽古の前に撮影

10.13.遊びリンピック実施


原の辻ガイダンス前では古代米の刈入れ


午前中2時間かけて一人で準備し午後開始


なかなか良い絵だと思いませんか


参加してくれた子どもたち


友情出演の太鼓チーム
*国立青少年教育振興機構が呼びかける「体験の風をおこそう推進月間」の事業にエントリーして、企画しました。漫画家「松本零士」さんのイラストが入った賞状とメダル、価値があると思います。

10.13.コスモスの花咲く


午前、原の辻近く



上から撮影



高所作業車両に乗り写したのです
*和牛共進会のイラストを花で表したのです。同級生は色々活躍してくれます!

  9.29.日本丸寄港!


午後岸壁で


大型観光バスと比べると巨大さが分かります



高校グランド上から撮影
*この寄港では主に観光バス会社が潤います。

9.24.警察のイベント


予算委員会の後に会場へ



寸劇で交通安全指導、振り込み詐欺対策を伝えます


幕間には、うらふれ体操も


郷中とのジョイント演奏




県警音楽隊の演奏




女性隊員のダンス
*市民の安全安心な生活を守るため、硬軟使い分けた警察活動、今後も頼みますよ!

9.3.今月のかわらばん


原の辻で写真撮り


今回は早期の新米を紹介
*昨年の秋は新米「にこまる」の人気が無かったのでリベンジ企画です。

9.1.県議会タウンミーティング


勝本の会場


主催は連立会派


来賓に国会議員


県議会の内紛説明も
*片方の言い分だけ聞いても納得出来ない、
民主党Y議員も相変わらず話下手、残念感70%!

8.25.地域の納涼祭




地元の納涼祭は有名になりました

8.22.避暑地へ


唐津、ローソンのゆるキャラと


見返りの滝、娘と


昼食は鯉料理


願いが叶う滝


大吊り橋は三回目、滝もバッチリ


翌日近くの発電所を訪れる


涼しい高原と可憐な花
*久住高原への避暑、素晴らしい自然美に感動の旅でした!

8.6.かわら版の取材


上村真珠を麦谷から撮影


読者プレゼントは、これ

7.28.壱岐の花嫁お見合い大作戦!

芦辺港での花嫁候補来島歓迎イベント
壱岐の花婿候補の男性諸君


市長はこの姿で歓迎


ゆるキャラも集合


タレントの先導で女性陣が到着


唄子は太鼓で出迎え


新壱州おけさで歓迎


果たしてお見合いの行方は?
※暑い日差しで日焼けしました。大勢の市民にご協力頂きました!

7.25.祭りの行列

7.24.中体連結団式


来賓で出席


各競技決意表明

7.22.大忙しの日曜日


ケーブルテレビ開局一周年


文化ホールゆるキャラも祝福


ダンスの披露


中ホールでは講演会


大谷でのJA青年部球技大会


面白いチーム名


スローピッチ


残念、応援したが敗退

職場対抗カラオケ大会

大ホール、銀行チーム


こちらも銀行


議会からも参加


先輩に協力いただきました
*ナント私が2位、盛り上げるために参加した無欲が幸いしたのでしょう!

7.19.海浜事故救助訓練

夏の海のレジャー事故防止救助訓練が海上保安署主催で開催されました。

壱岐市・消防署・監視員・マリンスポーツ関係者等が参加しての開会式


近くの救助は泳いで救助、引き上げて、心肺蘇生


遠い処はジェットスキーで向かい、必要な場合は潜水士に応援を求めます。


サーファーの応援を求める事も


巡視艇が見守る中ヘリでの救助


雨の中撮影、壱岐ビジョン
*雨の中での訓練ご苦労さま!事故の無い夏を祈ります。

7.17.自衛隊海難救助訓練

午後筒城浜で海上自衛隊が行いました

大村からヘリが到着


救助役一名が降りて


二人でヘリに収容されます
*このヘリは長崎県知事の要請で救急患者の搬送にも使用されるそうです!

7.7.郷ノ浦町老人スポーツ大会


開会式、優勝旗の返還


風船運びリレー


ボウリング リレー


大会のハイライト玉入れ


玉数を数えます


宝釣りは大人気


表彰式で幕を閉じます
* 市の高齢化率 が目に見え考えさせられる大会でした。

7.2.人牛一体で練習


家畜市場で入場練習


整列練習


揃いました


向きを変えて


縦に整列
*選ばれし者の責任、敬意を持って応援します!

6.27.いるかパーク訪問


読売かわらばん用に訪れました


よか男は歓迎されます!


触れ合い体験が好評

活動前後や昼食時に行った視察

事故の原発から、活動するボランティアセンターや仮設住宅は当然30キロ圏外です。
私が宿泊したホテルは約25キロ圏に入り、視察した小高は20キロ、通行許可が必要な浪江町は10キロ圏内で、多分私は12~3キロ位まで近づけたと思います。

南相馬市鹿島区烏崎付近

壊れた堤防


内陸側は建物の基礎が残るだけ


山積みされた瓦礫



仮設住宅を回るスクールバス


バス停の表示



仮設店舗





小高地区は車もそのまま


農家も荒れたまま


地盤沈下で水田は海に



10キロ圏内浪江町前で通行規制


南相馬市鹿島区役所


計測震度計

プロ野球イースタンの試合も行われた「みちのく鹿島球場」

廃墟と化した球場


倒れたままのフェンス


屑鉄となった大量の車

活動を終えレンタカーで再び仙台へ

空手仲間の熱い接待に「胃も心も」満腹


翌朝、東北新幹線で一路東京へ



仙台駅構内には首長のメッセージが
※九州から四国から馳せ参じるボランティア、行って良かった!

仮設住宅の人々に元気を!

5.24.25.念願の南相馬市へ向かう

5.23.福岡空港発、JALのブラジル製飛行機内で


仙台へ向かう機内から山脈を望む
仙台空港からレンタカーで国道6号を南下し、300名を超す犠牲者が出た「亘理町」自動車教習生25名が犠牲となった「山元町」を経由して南相馬市へ向かいました。


約2時間、70km走り鹿島区社会福祉センターに到着


挨拶と明日の打ち合わせをします。



全国から届いた物資、応援メッセージ


24日朝9時、ボランティアが続々集まります。
私は、10時、仮設92戸、千倉の集会所で12名に伝えます


集会所の外観


フェンスに掲げられたメッセージ


楽しく盛り上げます


無事終えて記念撮影
午後一番にデイサービスの人たち30名に30分程度の手、指体操をお伝えし別会場へ


小池第一集会所、お馴染みの手押し車


NTTのテレビ電話が有りました


お互い満足し記念撮影


25日午前は「小池小草」82戸で



掲示板と住宅案内図




同じ所でも違う建物と浄化設備


男性の参加で盛り上がりました



最後は仮設デイサービスセンター24名の方々と


是非使って下さいと、ディスコンを贈りました

5.22.壱岐和牛共進会

アスパラ取材の翌日、読売「かわらばん」で宣伝し大きな反響があった、壱岐牛の共進会に来賓として出席

年齢で分けて審査が行われます


どこを見ているのでしょう?


見事、市の代表となった壱岐牛


私の地域からも選出されました


おめでとうございます。
※いよいよ明日は南相馬へ向け出発です。仙台では牛タンを食べることになりそうです。

5.21.日本一のアスパラを取材

読売新聞「かわらばん」掲載のため、農協の野菜集荷場を訪ねました

朝、採れたてのアスパラが並べられ


丁寧な選別作業が行われ


新鮮なまま消費者へ届けられます
※同じ敷地内の家畜市場には何度も足を運んでいますが、野菜集荷場は初めて訪ねてみました。
日本一はこの様な努力の積み重ねの成果なのですね。
しっかり応援させてもらいます。

5.19.ボランティア隊を出迎え

同級生が率いたボランティア隊を郷ノ浦港へ出迎え

市長も労いの挨拶


青のつなぎ着用が隊長の同級生、他に二人の同級生も参加しました
※昨年のこの時期、単身ボランティア活動する彼からの凄まじい状況を知らされる中、壱岐では好天のもと、平和に中体連が開催されていました。このチームは5年後また現地を訪れるそうです。熱き思いが成就されるよう祈ります。

5.18.博多駅前「壱岐観光物産展」の応援

「読売新聞かわらばん」や福岡の知人にチラシ200枚を配布して、5.18~20日まで開催の物産展を宣伝

5.18.応援に博多駅前の物産展会場を訪れました
「かわらばん」の読者、知人、お買い上げ頂き感謝申し上げます

5.13.ボランティア隊を見送り


5.13.芦辺港「復耕ボランティア隊」で東北に向かう、船上のK先輩

 5.4.連休日帰りで対馬へ

深夜芦辺港1:55発に乗船 家族で対馬へ

早朝6時、和多都美神社



海に鳥居が立ち神秘的


7時 烏帽子岳 朝日がまぶしい


9時半 島の北 鰐浦のヒトツバタゴ


南へ下り野生生物保護センター



ご存知、ツシマヤマネコ君


棹崎公園 砲台跡


昼過ぎ、万関橋


厳原15:25発 フェリー「きずな」内の愛車


ドライバー室で疲れをとります
※対馬は以前仕事で通った事があり、今回は家族で対馬を見せるために強行日程で出かけました
壱岐・対馬抱える課題は共通しています
両市の発展を目指したいものです

4.30.博多から来島!


4.30.かわらばんを見て壱岐に行きたくなった!と来島された居酒屋亭主を案内
※かわらばんを見ての来島者はこれで2組出来るだけのおもてなしで迎えています

4.17.議会だより最終チェック

編集委員会

6名の編集委員会


休憩時間も事務局員は休めません
※議会が終わる度に3日間かけて仕上げます。議会事務局担当者の頑張りで今回も良い出来上がりとなりました

歓迎セレモニー


福岡からのお客様を乗せての入航



横断幕、太鼓、舞踊で歓迎です


フェリーきずな命名者はこんな技もお持ちです 私と一緒に東北ボランティアにも同行されました
※今回のフェリーの新旧交代は壱岐にとっても大きな出来事。祝賀会には多数出席した議員達。それ以降のセレモニーへの出席は無かった!壱岐市の活性化にとって交流人口の増加が大切なのに淋しいな!

4.1.新造船きずな就航


4.1.早朝の郷ノ浦港のセレモニーに出席


きずな命名者の方と


市長と巨漢の県議


市山議長の祝辞


船長へキャンペーンガールか花束を贈呈


右から命名者、九郵社長、市長、市議会議長、県議


後進で出航します


朝日を浴びて一路博多へ

3.31.さよならニューつしま


夜9時、芦辺港でのお別れセレモニー


船長、機関長らに花束を贈ります


ターミナル外に貼られたメッセージ


夜の海へ最後の船出


万感の見送り!

3.31.転出者の見送り


3.31.空手でお世話になった、元壱岐高校校長を見送り


高校ブラスバンド部は、生『ほたるの光』で送ります


他にも多勢の転出者が壱岐を後にします。お元気で!

3.31.ボランティア出迎え


3.31.第3次応援隊帰島


市長のあいさつ

3.30.フェリー新旧交代


3.30.4月から就航のフェリーきずな船内見学



操舵室のレーダーと操作パネル


弁天崎から見たフェリーきずな

3.25.第2回原の辻駅伝

空手愛好会の二人が高校の友達チームで出場

3.25.快晴の原の辻


まずは準備運動


え~。このシャツを着るの?


リレー地点。気合が入ります


周回道路を軽やかに



復元公園内も走ります


遠くに博物館が見えるコースです
※この駅伝大会に島外からの参加者を呼び込むように発展させましょう!

3.25.ボランティア隊の見送り

3.25.第3次活き壱岐応援隊の見送りをしました

3.10・11.一支国ウォーク2012


3.10・11.の土日で開催。10日の筒城浜会場


多くの参加者が出発します


原の辻近くに人面石花壇!


生産組合の皆様で花を植えます
※市の活性化に向けて、色々な分野で様々な人々が頑張っています
負けちゃおれんな!

2.25.26.壱岐焼酎七蔵巡り

2月25・26日の土日で開かれた「七蔵巡り」
私は取材で巡りました

「原の辻」出発の巡回バスに乗り込む参加者


さぁー飲むぞ! いや今日も飲むぞ・・・でしょう!?


石田町の「重家酒造」は≪ちんぐ≫が主力商品


野外の仮設展示コーナーで試飲が出来ます


芦辺町の「猿川伊豆酒造」猿川(サルコー)と読みます


一押し銘柄の≪円円(まろまろ)≫と肴はワカメでおもてなし


同じく芦辺町の「壱岐の華酒造」



こちらは美男、美女の接客で一味加えます!


≪なでしこ≫が大ヒットした「壱岐の蔵酒造」は気合の接待


焼酎と相性抜群!壱州豆腐の湯豆腐で心も温まります


郷ノ浦町の「天の川酒造」は伝統の蔵に樽が並びます


小説家、故開高健からの手紙も展示、釣りと酒を愛した彼は
壱岐の焼酎も好きだったようです


かめ仕込み本家「山の守酒造」も郷ノ浦町に有ります


きれいな展示室で試飲が出来ます


国道沿いに有る「玄海酒造」は全国的に有名


ゴールド壱岐など数々のヒット焼酎がお客様を満足させます
※壱岐売り込みの手段に広げたいものです

2.19.公開討論会


必死の思いで準備をしました


会場一杯に市民が集まります
※討論会の模様は時計係をしたので写せませんでした。対馬市の討論会の運営は専門スタッフ30名余りで行われましたが、壱岐は私を含め3名で行いました。それまでの準備は私一人。『全ては壱岐のため』頑張りました。

2.19.壱岐壱岐綱引大会

石田町ふれあい体育館にて


子どもたちも参加


どこかで見た顔・・・壱岐ビジョンチーム


コスチュームも楽しい!

2.10.対馬市の公開討論会


2.10.芦辺からビーナスで対馬へ 厳原の対馬交流センターへ向かいます



3氏による「ローカルマニフェスト型」公開討論会を見学


終了後、会場を去る来場者


後片付けに追われるスタッフ


会場に貼られたポスター お金をかけています
※この討論会は、後援の日本青年会議所九州ブロックが全面支援 30名余りが対馬を訪れ運営しました



翌日は対馬「やまねこ空港」からANAで福岡に向かいます



第一ターミナル こちらは韓国便だそうです
※この後は福岡から沖縄へ飛び空手日記へと続きます

土・日で研修会掛け持ち


2.4.長崎市茂里町の障害福祉センターで障害者スポーツ指導者協議会の九州ブロック研修会に参加


会議では今年開催のパラリンピック事前視察報告も


夜はホテルでの懇親会にも参加


九州各県で活動する指導者と交流が出来ました


翌日はスポーツ実技で初めてローリングバレーを見学





長崎の冬を彩る「ランタン祭り」に感動!
※5日の午後は「浦上カトリックセンター」で開催の健康運動指導士研修会で初めて講師を勤めました。
スポーツ、運動指導のプロとして私が果たす役割を再認識できた充実の二日間でした。

1.28.公開討論会報道発表


報道関係者へも配った「討論会」への呼びかけ文書


1.28.壱岐を元気にする会 事務局(空手道場内)で
お集まり頂いた新聞社は、壱岐日報・朝日新聞・読売新聞・西日本新聞・新壱岐・他に壱岐市ケーブルテレビ・壱岐FM
※20分以上も遅れて来た壱岐日々新聞の種田氏は、批判的な質問ばかり。そして遅れた理由が、「2時に来れる程、暇じゃない!」皆さんどう思います?

1.22.郷ノ浦町内一周駅伝


1.22.文化ホールでの開会式



初瀬浦港がスタート

1.19.神社へ絵画奉納


1.19.郷ノ浦町柳田「天手長男神社」


宮司さんへ日本式のあいさつ


氏子の皆様も集まられました


日本の神道を勉強している外国人の方が絵の説明

今年も全力で頑張ります


1.2. 帰省した娘たちと。今年もお父さん頑張るからな!

11.28.災害ボランティア出発式


芦辺港から宮城県南三陸町へ向かう第2次隊を見送り


14名を率いる中山隊長の挨拶


1次隊の隊長として激励の挨拶


バスの前面にかける幕を引き継ぎます

3日間の活動を終えた第2次隊は12/4郷ノ浦港に帰島しました
中山隊長の他、第1次と第2次両方に参加した人も初めて参加した人も本当にお疲れ様でした

11.24.郷ノ浦中学校 合唱祭


玄関


11.24.文化ホールで開かれました 校長先生の挨拶


生徒の指導による合唱

10.29~30.三度被災地へ

土日で妻を伴い、ボランティア活動をした宮城県東松島の復旧状況を確かめて来ました


仙台空港は3mを超える津波被害から立ち直っていました


全国から寄せられた応援メッセージ




空港の有る名取市には今も被害の爪痕が残っています


レンタカーで立ち寄った松島には賑わいが戻っていました


五大堂では復興を祈りました

今だ手つかずの東松島



被害の大きい場所は私たちが活動した3か月前と変わらず手つかずの状態で心が痛みます


東京の大田区は支援活動を継続、頭が下がります


ボランティアの時と同じホテルに宿泊、松島湾を望みます

1回目は東京から仙台まで新幹線とレンタカーで仙台市、名取市、松島町を視察
2回目は「長崎壱岐活き応援隊」としてボランティアバスで
3回目は空路とレンタカーで被災地を訪れました
二度とこのような災害が起きないよう、そして被災地の復興を願います

博多ベイサイドでミニイベント


読売新聞かわら版の読者プレゼント「新米」を求めて列が出来ました



お世話をかけるikiiki情報プラザの職員
壱岐の活性化に燃える男同志!

10.25.壱岐市和牛共進会


10/25 壱岐和牛のチャンピオンを決める共進会はいつも賑わいます



見事なチャンピオン牛!


入賞牛、入賞者の表彰式

10.23.JA婦人部のレクレーション


10/23 表彰式で綱引き優勝の志原婦人部


淑やかなご婦人方も慰労会では弾けます

10.9.郷ノ浦町体育大会


10/9快晴に中、入場行進


前年度優勝の我が志原チーム



大縄跳びで頑張る


むかで競争


昼食時に健診の呼びかけ


私も推進委員で回りました


今年も優勝した。綱引き予選に出ました
※祝勝会では最後の万歳三唱の役目。
若者と接する貴重な場でもあります。

10.7.しまごと芸術祭 開幕


10/7 一支国博物館での開幕式典に出席しました。


テープカットに臨む、お偉方。


無事終了。一番左の方が、絵画特別展の作者・上田清人様。
※開催期間10/7~11/27までの45日間。皆様も足を運んでみませんか。

10.6.中体連駅伝大会

4校に統合されて最初の駅伝大会

4校A.Bの2チーム、計8チーム。まずは男子のスタート。


上位を目指して力走。



駅伝の醍醐味・襷リレー。
頼んだぞ!まかせろ!  心の声が聞こえます。


仲間のゴールを待つ各校の生徒。


栄光のゴール!


今度は女子の部のスタート。


負けないわョ!気迫が伝わります。



死力を尽くした姿が胸を打つ。リレーポイント。


指導の先生、仲間、家族の応援を力にゴール!


総合成績の表彰。1位石田中に優勝旗が渡されます。


2位郷ノ浦中にはカップを授与。


女子優勝の勝本中は大会新記録。


2位は郷ノ浦中。


大会を盛り上げた郷ノ浦中の吹奏楽部。


最後に区間賞の表彰。
※日本発の駅伝は世界に広がり競技力の向上に役立っています。私も若い頃駅伝に出てペースも考えず走り「死ぬかと思う程」の苦しさを味わった事があります。
「人生においてもペース配分は大切です」 スポーツはイイですネ!

10.2.芦辺『ちりちりがんがん』


10/2 芦辺浦の伝統行事『ちりちりがんがん』と遭遇。


各家を廻り、家内安全などを祈願。


女性の三味線は珍しいのでは?


主人公の男の子は時々太鼓を打ちます。
※各町に伝わる伝統行事や祭も少子高齢化の影響を受けて継承が難しくなっており頭の痛いところです。

10.1.地域の慰霊祭に出席


10/1 地元志原地区の慰霊祭、忠魂碑に参拝する市長



場所をお寺に移して慰霊祭が行なわれました。
私の慰霊のことば

9.28.おもてなしセミナーに参加


9/28 県主催のセミナーが芦辺開発センターで開かれ参加しました。


分科会での発表を行なうグループ代表者。

9.26.大型客船ふじ丸入港


9/26 午前郷ノ浦新岸壁に接岸


巡視船とのツーショット


午後、見送り式典で市長が挨拶



市長から乗船客へ花束、記念品を贈呈


歓迎と見送りの太鼓演奏


乗船客からテープが投げられます


見学の子供たちもテープを取ります


係留ロープを解き離岸の準備


歓迎の看板もふじ丸を見送ります


ゆっくりと離岸-1


ゆっくりと離岸-2


ゆっくりと離岸-3


またのお越しと航海の無事を祈ります!

9.25.小学校・地区民運動会


9/25地元、志原の運動会 開会式


小学生、保育園、地域の順に行進します。


大縄跳びはタイミングが大切


引っ掛けたのは誰だ?


練習の差が出るムカデ競争
女子から男子へリレー 頑張って!


我が平人のムカデ


ゴールに安心して転倒するチームも


親子競技は微笑ましいですね



ダンスと鈴割りでお弁当になります


力勝負の綱引きは応援者も力が入ります

9.18.第3回一支国フットサル大会



大谷体育館と筒城ふれあい体育館の2か所で開催されました
※島外から10チーム参加したこの大会は賞金付で若者の愛好者に人気だとか。交流人口増加の為、企画された大会。何か支援が出来ないか考える必要がありそうです。

9.1.滋賀県から修学旅行生来島


錦浜に集まった黒い集団は修学旅行の中学生


全員がウエットスーツを着て事前説明を聞きます。


マリンスポーツの主役ジェットスキーが特機

長崎県からの帰り飛行機から錦浜に人だかりが見えたので、立ち寄り
ました。 東日本大震災で旅行先が壱岐になり、訪れた中学生でした。
壱岐の魅力のひとつマリンスポーツ、関係者と連携して安全、安心な
サービスの提供に繋げたいものです。

7.31長崎県母子寡婦福祉研究大会


壱岐文化ホールで開かれた研究大会に参加しました。


壱岐Tシャツを着て大会運営をするスタッフ。


8.20発行 読売新聞「かわら版」では海都くんと猿岩を紹介。


7/15博多ベイサイドに出向き「かわらばん」
での当選品、高級焼酎を手渡します。


7/22 壱岐ロータリークラブでの卓話。
市が実施した復興支援活動を説明


このような報告の機会を頂き感謝しています。

社会を明るくする運動

7/5中学生弁論大会を開きました。

福岡壱岐の会総会の出席


博多の八仙閣での総会に日帰りで出席


約3分間のPRタイムで活動報告


懇親会の最中なので聞いてくれるかな?


壱岐発展の為協力をお願いします。
壱岐市職員もPR


余興の太鼓


壱岐市議会議長の万歳でお開き

ウォーーキング教室の開講


6月11日に原の辻では「お田植え祭」が行われました。


私は公民館サークルのウォーキング指導


原の辻公園とその周囲をウォーキング


約1時間、初回なのでゆっくり歩きました。


一列に並んでの田植え


ここでもボランティアの炊き出し協力が事業をささえます。

6/5壱岐サイクルフェスタ


志原で応援


原の辻を疾走


大谷のゴール、1位の選手


後続も次々にフィニッシュ


ラストスパートを選手も応援


壱州豆腐を振舞うボランティア


毎回参加の南米チーム 来年もお待ちしています。

東京そして被災地へ

5/27東京での健康運動指導士の会議への県代表として出席のため出発

5/28読売新聞かわらばん3回目の掲載は神社の紹介
ベイサイドでのプレゼント配布今回は立会いが出来ませんでした。


ゆりかもめ新橋駅、節電でエスカレータもとまっています。


乗車券の販売機も台数制限


雨の中無人運転の「ゆりかもめ」で会議場へ


夜は20年ぶりに東京の友人と会い、ご馳走になりました。


5/29会議終了後東京駅から東北新幹線で仙台へ

レンタカーで日本三景 松島へ


5/30伊達政宗が再建した重要文化財「五大堂」入り口


海側からみた五大堂


五大堂から望む松島の風景


松尾芭蕉も拝観した国宝「瑞巌寺」の参道


鎌倉時代に造営された「洞窟群」は納骨や供養の為の施設

被災地を訪ねる

大雨警報で止む無く「石巻市」の訪問を取りやめ「名取市」を訪問
市役所の隣の体育館に設置されたボランティアセンターを訪ねる
社会福祉協議会の代表責任者と会談し情報を得る。

「水田や道路を走る車を襲う津波」の様子がテレビで放映された地域を
探すその現場か確信は持てないが、水田の中に放置された乗用車や
バイクが数台、大きな電柱が倒壊している地域に出会う、ドアが開かれ
たままの新車も有る異様な光景としか表現出来ない!カメラを向ける気
が起こらない!写真や映像ではこの光景は絶対伝わらない、手を合わ
せこの地を後にした。


仙台駅から帰路に付く、2階建て車両MAXこだま、次はこれに乗ろう。
東京駅から羽田、空路福岡、地下鉄天神、徒歩博多港、深夜芦辺港着、自宅へ


5/31壱岐の旅当選者一行様と。 壱岐の宣伝を期待しています。

壱岐の旅当選者来島!

博物館開館一周年記念として読売新聞かわらばんで募集し
ペアで当選されたご夫婦が福岡市から来島されました。


念願の博物館で記念撮影!
宿泊施設にも満足されたようです。

福岡事務所でイベント

4.29開設したばかりのIkiIki情報プラザ

テレビでは壱岐の情報を放映

翌30日開設記念プレゼントを求めて並ぶ福岡市民

※用意した「お父さんの晩酌セット」
「お母さんの茶菓子」合計100個は大好評!
配布開始10分で無くなりました。
商品提供のご協力を頂いた玄海酒造様・あまごころ本舗様・土肥製菓様
には心から感謝申上げます。

2.20石田町での「壱岐・壱岐綱引き大会」に協賛

島外からの参加者に壱岐を元気にする会から参加賞にタオルを贈呈

手作りの「はるのちゃん」お面で参加の女性チーム

2.25新聞掲載用の写真撮影

原の辻で撮影

博物館をバックに

展望広場でも一枚

協力してくれた帰省中の娘

遠来の観光客も大喜びで記念撮影

3月3日 福岡日帰りで最後のお願いに新聞社を訪問

時間つぶしに「博多駅ビルオープン」の様子を見に行く

駅ビル内の映画ゾーンで記念撮影

情報発信の承諾を頂いた広報宣伝部長と!

やったー!感謝します。

「孫文と梅屋庄吉」講演会

2月9日夜7時、博物館での講演会に出席

客席は満員、市民の関心の高さに驚く。

建国記念奉祝会

2月11日午前11時から瀬戸の壱岐神社での行事に出席

鳥居をくぐると「壱岐を元気にする会」の幟、身が引き締まります。

寒風の中、海上自衛隊のラッパに合わせて国旗が掲揚されます

神殿内での式典、市議は私、瀬戸口、町田正一氏3名の参加でした

最後に国旗を降ろして式典が終わりました

郷ノ浦町内一周駅伝

私の地元志原を応援に行きました。

1月23日午前10時、地域の期待を背にスタート前の選手たち

初瀬浦スタート(全12区タスキをつなぎます)

4区力走する小学生女子

5区2回目のスタートは女子中学生。負けないよ!

中学生男子からタスキを受け7区を気合いの走り

8区中途ゴールの沼津小学校前、気迫のラストスパート

9区再スタートの選手達、タイムが気になります。

10区の女子選手も実力を見せてくれました。

文化ホール前の初山チームのゴール。

残念ながら志原チームのゴールはピントが合っていませんでした。
若い選手の頑張りに力をもらった1日でした。

新春マラソンの応援

1月8日(土)前日の開会式、屋外の多目的運動施設で

屋内で選手交流会、商校の太鼓が盛り上げます

官民協力で壱岐の味を選手の皆さんに

谷口浩美さんのトークショー

質問コーナーには注目が集まります

翌1月9日新春マラソン大会、まずウォーミングアップ

がんばらんば体操指導員に合わせて楽しく動きます

入賞目指してスタート!

選手、関係者に暖かいお汁を!ボランティアも入念な打合せ

余裕のゴール?壱岐高校の先生

10kmを走り終えて、仁王立ちの同級生

表彰式では谷口浩美さんんが優勝者にユニフォームをプレゼント!

完走証を受け取る為に並ぶ走り終えた選手たち

大会記録はコンピュータで処理されています

ヘルスメイトの皆様の豚汁サービスも大好評

※今年で25回を迎えた壱岐の島新春マラソン大会
「壱岐を元気にする会」は「特製ボールペン」を島外からの参加者に贈呈しました。

JAフェスタ 11月13日
一支国倭人伝説
手作り衣装コンテストを開催


審査員として山口県議会議員・呼子市議会議員・初川JA婦人部長に協力を頂きました。


11月13日(土)JAフェスタの特設ステージです。


博物館からの人気者。「海都」君と「はるの」ちゃんも応援に来場!


オーーーッ面白いなぁーーー。会場の視線も熱い!


各参加者にインタビュー審査員も聞き入ります。


モデルとして協力を頂いたご夫婦にも感謝!


今回は7組9名様の参加を頂きました。


三位となった子ども達、色染めからの手作り、おばあちゃんの力作!


壱岐出身者、長崎市在住の参加者。
壱岐を盛り上げるために頑張ったそうです。頭が下がります!


優勝から3位までの入賞者。
パールのネックレスはお母さんに良いプレゼントが出来ました。
焼酎原の辻はお父さんに!


午前11:30から30分間でしたが、皆様のお蔭で大成功を収めました。
壱岐を元気にする会、まだまだ頑張ります。

ステッカーを貼った愛車で長崎、佐賀、福岡、熊本、大分と2000キロを走りました。

10月31日 大分県中津市の三光コスモス祭りに行きました。
20ヘクタールに2000万本のコスモスに感動!

ファミリーで記念撮影。

イベントの舞台、地域の営農グループが中心として運営。
日本一の花畑を目指します!

コスモスの花でひまわりを表しています。

久住高原のくじゅう花公園では四季の花々が鮮やか!

 

 

久住連山の紅葉も感動的でした。

壱岐はどうでしたか?質問すると、皆さん「良かったですよ」と返事された。安心!!

博物館3階で昼食タイム

10月23日 佐賀県武雄市から8名が来島。

観光サポーターに申請。

9/20志原地区敬老会 議長の祝辞を代読。

私と同じ元NTT社員の祝吟で余興が開演。

衣装も詩吟も素晴らしい!

婦人会の皆様方の努力が光ります。

小学校の体育館が華やかなステージに。

8月25日 神道中央研修会が壱岐で開催されました。
これは壱岐の宮司の方々の誘致によるもので、島外から200名余が来島されました。
このような活動が「壱岐の元気」につながります。


島外からの出席者を出迎える。白砂神社の村田宮司と月読神社の榊原宮司。


出迎えバスに続々乗り込む島外からの参加者


原の辻活かして日本一のステッカーをはったタクシーもお出迎え。

会場のホテルには大きな垂れ幕で歓迎!

 


平成22年7月31日、8月1日の両日、福岡マリンメッセへ出向き
壱岐のピーアールをしました。
選手数3000名 総数1万余の全国大会!


何の販売ですか?いえ壱岐の観光ピーアールに来ました。


鵜瀬議員も2日目に応援に駆けつけました。
手にしているのは観光パンフレット!


大会記念兼壱岐ピーアールのポケットティッシュ、3000個を配布。
北は北海道、南は九州まで全国25都道府県の人々と直接会話を
交わしました。


思った以上の成果に満足! 同行の会員と記念撮影。

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大分県オートポリスD1グランプリで、
原の辻活かして日本一PRに奮闘!


子どもの日:壱岐カントリークラブが開放され、
子ども達と一緒にダンシング!
原の辻を活かして日本一Tシャツで大いに盛り上げました!

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壱岐の活性化を目的に結成した「壱岐を元気にする会」は
3月14日の一支国博物館開館に合わせ、旧展示館を改装した
ガイダンス施設でオープン記念イベント「一支国倭人伝説」を
行いました!

「一支国倭人伝説」の幕開けである。
主催:壱岐を元気にする会


郷ノ浦町志原西触「仁駄橋太鼓保存会」のご協力を頂きました。
有難うございました!


神社の神主のご協力で壱岐を元気にするのぼりが立っています。
島内の神社は「のぼり旗」を立て壱岐の繁栄を祈願。


福岡からも参加頂いた「壱岐応援者」も熱いメッセージ!


紅白の傘で「王都公園」の開園を祝う!


子どもたちも楽しく参加してくれました。「ピース」


手作り古代衣装コンテストの出場者。


手作り古代衣を作成して頂きました。


一支国博物館オープン記念に子ども、高校生、ついでに空手の稽古だーーーー。

※壱岐を元気にする会は会員100名を突破、引き続き入会募集中です。

TEL090-8668-6781 会長 久保田恒憲まで

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平成21年8月2日 壱岐市議会議員 初出馬で当選。


共に選挙戦を闘った家族、親戚。


平成21年10月5日 来島した豪華客船パシフィックビーナスの見学会にて


平成21年10月25日 NTT社員時代から支援する、民主党参議院議員 犬塚直史氏と

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